担当者の日常

あけましておめでとうございます

みなさま、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

みなさまお正月はゆっくり過ごすことができましたか?

私はおせち料理を作ったり、初めて除夜の鐘を鳴らしにいったりしました。

昨年の12月は、2018年の春夏新作商品の撮影に親子で参加もしました。

春夏なので薄着での撮影とても寒かったですが、頑張ってきました。

 

新商品は、2月中旬に発売予定となっていますので、またブログでもお知らせいたしますね★

 

今年もたくさんのイベントや催事を予定しております。

みなさまに、コルクを見て触っていただける機会が増えるよう一層努力してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします

担当者の日常

夕焼けのくに?

こんにちは。

Uchiyama Cork 担当者です。

 

2018年春のギフトショーの説明会に参加すべく

東京に行ってきました。

小間抽選では運がなく、良い番号を引けずに

落ち込んでいた私を励ましてくれるかのような、

きれいな夕焼け空に出会うことができました。

 

太陽の光は様々な色でできており、その中でも

波長の短い青色の光は空気中の分子やホコリに

ぶつかって拡散し、日中は空が青く見えている

のだそう。

夕暮れになると太陽との距離が遠くなるので、

青色の光は届かなくなり、反対に波長が長く

拡散しにくい赤色の光が届くので、空の色が

変化するそうです。

 

よく夕焼けの翌日は晴れと言いますが、

「晴れのくに」をPRしている岡山県は、

「夕焼けのくに」でもあるのでは?

と思いを巡らせながら、一日を終えました。

 

 

 

 

 

 

 

担当者の日常

吉備路文学館に行ってまいりました

みなさん寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

外もすっかり冬の空となってしまいました。

 

先日、岡山市にある吉備路文学館に行ってまいりました。

ただいま生誕100年の柴田錬三郎展が開催されております。眠狂四郎の生みの親である柴田さんは、実は岡山出身の文学者なのです。

文学館には、柴田さんの映画で使われた台本や、脚本、本の原文、写真などが展示さてれおります。

是非、みなさま足をお運びくださいませ。

http://www.kibiji.or.jp/installationinfo/21-spinstallationinfo/422-exhibition-shibatarenzaburou-20171107-20180204.html

 

ちなみに文学館では少しですがコルク商品の取り扱いをしております。

優しい素敵な館長様がコルクにとても興味を持ってくださいました。

嬉しい限りでございます(*^_^*)